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少年野球の指導方法(ピッチャー編)

川口和久の右脳的ピッチング術

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【川口和久の右脳的ピッチング術】

公式サイト川口和久の右脳的ピッチング術


少年野球を頑張っている子供達の憧れのポジションは、やはり、ピッチャーですね〜。


チームの練習で、「ピッチャーをやりたい人?」と聞くと、


皆、「ハイ!、ハイ!、ハイ!」と飛び跳ねながら手を挙げます。


向いている、向いていない、は別です。


どんどん自分がやりたいことにチャレンジをすれば良いし、チャレンジ精神こそが大切だと思います。


しかし現実、試合でピッチャーとして投げる子供はチームの中の数人、エースは1人です。


ここも大切なところです。小学生といえ、自分の望みを叶えるなら、練習をし、努力を重ねないとなりません。そして、夢を掴むのです。


小さい頃からチャレンジ精神を持ち、目標へ向かうことを覚えれば財産です。


だから、ピッチャーをやりたければ、どんどんチャレンジすれば良いです。


向いている、向いていないなんて、その後の話です。


そして、ここで重要なのは、"正しい基本をマスターすること"なのです。無暗に自己流で練習しても上達はしないし、怪我のもとです。


川口和久氏は、1987年、1989年、1991年と最多奪三振タイトル3度獲得した元プロ野球選手です。


球威のある速球、そして落差の大きいカーブを武器に、18年間、広島カープと読売ジャイアンツで活躍しました。


現在は、MAXベールボールスクールにて、ピッチングコーチとして少年投手の指導をしています。


「4つのポイントを正しい方法で指導すれば劇的にピッチングが変わる」といいます。


川口和久氏のコーチングは、子供達に分かりやすいと評判です。その内容が収録されたDVDです。


野球経験のないお父さんでもピッチング指導のポイントが分かります。

詳細はこちら⇒川口和久の右脳的ピッチング術



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